確定申告・・何か損している感じ。
国民の義務と小学生時代に教えられて、折れて曲がるぐらい生きてきて、「それが普通なんだ」と今の今まで思ってきました。小さな会社の経営もしてきましたが、「ちゃんとしなければ」という、顧問税理士の指導もあって、査察が入っても何 […]
リスキリング/産業のリデザイン③
①、②、において、リスキリングの概念を説明させて頂きました。次に前述しましたワーク・エンゲージメント、ウェルビーイングとの関係性について書かせて頂きます。 最初に全体像としては、、リスキリングと、今、訪れているウェルビー […]
リスキリング/産業のリデザイン②
では、順次説明いたしますね。①. 企業が自社の事業目標を定めて、必要な人材を明確にし、可視化する。同時に、従業員のスキルや社内ポジションの可視化も行う。②. 事業目標に向けて従業員が『学び直し』の為に専門分野の学習を開始 […]
リスキリング/産業のリデザイン①
リスキリング(Reskilling)と産業のリデザイン(Redesign)化との間には関連性があって、ウェルビーイング社会へのアプローチとマネージ(複雑な状況や困難なタスクを成功させるための対応)というスタイルで、同じ領 […]
ゴールデントライアングル
この数か月、学習とエネルギー蓄積期間の形になっておりますが、来年度の計画を具体化する時期になってきました。年度内には公開いたします。 慶応義塾大学 前野隆司教授の研究によれば、幸せな人は多様な友人を持っているという研究結 […]
身近な人・社会 つながり②
では、性年代別ではどうなっているのでしょうか?(レーダーチャートの内容は①参照) 男女とも60歳代のグラフが外側に位置しています。思いますが、、やはり、男女共、地域領域の2項目(左側上)に関しては低いですし、働き盛りの3 […]
身近な人・社会 つながり①
第一生命経済研究所「ライフデザインに関する調査」には、様々な独自調査が公開されています。本日はそれを参考にさせて頂きますが、宜しければ画像を張っておきますのでご興味のある方はどうぞ。勉強になりますし、世の中の動向が把握で […]
ワーク・エンゲージメントサーベイ
数年前より企業は従業員の満足度などのサーベイが行われてきたかと思います。働く上で仕事や職場に満足しているか?そのような内容でしたが、そこに、モチベーションに関するものも取り入れられ、最近ではワーク・エンゲージメントも入っ […]
満足度・生活の質を表す指標群
満足度・生活の質に関する調査とは、日本国民の満足度(ウェルビーイング)に関する状況を、主観的な生活満足度として数値化するため内閣府が実施している調査です。資料の左側にあるように生活満足度(アンケート回答者が生活に満足して […]
連携企業opsol社長の企業理念など
昨年より連携をさせて頂いております、opsol(株)グループ鈴木社長の貴重なラジオ出演の音声です。企業理念や『パリアティブケアホーム』というネーミングの説明に加えて、ご自身の思いや今後の展開等々、5施設運営、出版業務、コ […]
ライ・トレ・マップと自己肯定感
自己肯定感は、個人が自分自身に対して持つ自信や自己評価の感覚を指しますが、これは自分が自分をどれだけ受け入れ、尊重し、自分に自信を持っているかに関連する心理的な側面です。自己肯定感が高いと、個人は自分に対して肯定的な評 […]
『腎代替え医療選択外来』
私は2017年9月、左の腎臓を息子に提供しました。息子は約9年間、週三回の透析をしており、仕事もそれが為に転職し、病院側からのメンタル部分のフォローも無いまま、一人住まいをしながら、生きるために続けていました。その後、難 […]
サードプレイスという『場所』と住地域②
『サードプレイス』という言葉なんですが、「ファーストプレイス」としての家庭や、「セカンドプレイス」としての職場や学校だけでなく、だれでも気軽に入る事ができ、心理的にも開放された場を指します(米国の社会学者R.オルデン氏が […]
サードプレイスという『場所』と住地域①
(参考・引用文献:第一生命経済研究所 『ウェルビーイングを実現するライフデザイン』)こういうアンケート結果があります。地域愛着に関連に関連する7つの項目を設定し、居住する地域について感じる事のアンケートです。 この結果か […]
さよなら 幸せに気を付けてね~
「元気ですか!~元気があれば何でもできる!!」故アントニオ猪木氏のお言葉でした。国会でも、質疑の最初には決まって言っていましたよね。少し顰蹙は買っていたようなですが、、でも、その通りと思います。元気が無ければ何もできない […]
職場のウェルビーイング②
従業員が仕事に対して意欲的で充実感を感じることが、下の解説図のようなデーターに結び付いています。 近年、多くの企業が従業員のエンゲージメント向上に取り組んでいる理由は、企業が働き手を一方通行で「選ぶ」側から「選ばれる側」 […]

















