

フェーズ 4 『知り添う対話』はスキルではなく”社会装置”である
第三話 6/11
対話を「社会装置」にする~やさしさを仕組みに変える
宅録♪『brothers and sisters』亡き石田長生氏の作品
第二話 5/26 アップロード済 「知り添う対話」はつくれる——優しさを再現する
宅録♪『大阪恋物語』
第一話 5/12 アップロード済 対話は「性格」ではない~すれ違いの正体 ~
宅禄♪月光の聖者たち(ミスター・ムーンライト)
フェーズ3 健康でないと言われた日から始まる
フェーズ2 「人はなぜ親と似た人生を歩んでしまうのか」
フェーズ1 医誠会国際総合病院
大西医師へのインタビュー/大阪コムラード代表 鈴木氏からの質問や想い


大阪コムラード
い~ち・あざーネットワーク
voice

連携・協働

ライフ・トレーシング・マップ®

投稿 更新情報 (過去の投稿)

関係づくりにも、設計がいる。
私たちは「知り添う対話」を土台に、
人と人が無理なくつながる場をつくります。
生きづらさが広がる時代だからこそ、
ゆるやかな連携と助け合いを、あたりまえに。
私たちはそれを目指します。
キックオフまでの道
The road we've traveled
色々なQ&A
・Q 一人なのですが、ボランテイァのような活動をしたいと考えていますが・・
A 個人様の『連携』という形で、当組織が主催致しますイベント・プロジェクトに可能な範囲で参加いただければありがたいです。
・Q 大学生なのですが、参加可能ですか?
A 大歓迎です。
・Q 今後、対面型のイベントはされるのでしょうか?
A はい。2023年6月より開始しております。
・Q ライフ・トレーシング・マップのアプリケーションを使いたいのですが、どうすれば良いでしょう?
A 現在、連携団体様と協議雄ですのでしばらくお待ちください。
・Q 具体的にはどのような事をされるつもりでしょうか?
A 病気の情報等の発信は約20年、そして約10年前に患者会の立ち上げ、運営をやってきました中で、様々な地域組織・全国規模の組織を内部、外部から見てきました。どこの組織も発足当初と違う方向に進んでいるという疑義に直面し、それの改革へのチャレンジも致しました。その様な経験を元に、真に社会貢献が可能な組織の必要性を強く感じ、アクションを起こしたわけですから、まずは『連携』『何かをしよう!』という意識を共有しながら、参加行動型組織として皆様と目標を定めてステップアップしていきたいと考えております。
















