フェーズ 4 『知り添う対話』はスキルではなく”社会装置である
第一話 5/12  対話は「性格」ではない~すれ違いの正体 ~
宅禄♪月光の聖者たち(ミスター・ムーンライト)


フェーズ3 健康でないと言われた日から始まる
フェーズ2 「人はなぜ親と似た人生を歩んでしまうのか」
フェーズ1 医誠会国際総合病院
大西医師へのインタビュー/大阪コムラード代表 鈴木氏からの質問や想い

 

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メディアの奔流に抗う「防波堤」New!!

メディアの奔流に抗う「防波堤」としての家庭教育子供の心に届くのは、言葉よりも親の「眼差し」ー視線の行方が決める人間関係の質ー 1. 現代社会を覆う「視線の不在」という病 現代の街角を歩けば、至る所で「首を垂れた人々」に出 […]

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見返りを求めないつながりは、なぜ続くのかNew!!

― “贈与”とコミュニティの力 ― 私たちは普段、「得をするか」「損をするか」という感覚の中で生きています。 仕事でも、人間関係でも、「これだけやったのだから、これくらい返ってきてほしい」そう考えることは自然なことです。 […]

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自己効力感の醸成は集団適用されるのか?New!!

ー誰しもが考えているリーダー論の根本ー 当然ながら、自己効力感の高いだろうと思われる、様々な組織のトップで編成されたチームが全体的に目標達成のパワーにつながるのか?時々そんなことをぼや~っと考えています。本日はそこの部分 […]

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ナラティブな表現と「ライフ・トレーシング」

― 人は“出来事”ではなく、“意味”によって生きている ―ナラティブなアプローチと「ライフ・トレーシング」 現代社会は、非常に多くの「情報」にあふれています。しかしその一方で、自分自身の人生について“整理できている人”は […]

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心理的安全性が生む「建設的な不協和音」

― 沈黙を超え、対話する組織へ ― ■ 「良い組織=仲が良い」は本当か 多くの組織が目指す「良い関係性」。そこではしばしば、「仲が良いこと」が重視されます。衝突がなく、空気が穏やかで、誰も不快にならない状態。一見すると理 […]

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「レジリエンスの継承」

「レジリエンスの継承」— 困難をどう言葉に変えるか はじめに:「経験」はそのままでは力にならない 私たちはしばしば、「つらい経験が人を強くする」と語ります。しかし、現実はそれほど単純ではありません。困難な出来事は、適切に […]

連携・協働

ライフ・トレーシング・マップ®

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関係づくりにも、設計がいる。


私たちは「知り添う対話」を土台に、

人と人が無理なくつながる場をつくります。


生きづらさが広がる時代だからこそ、

ゆるやかな連携と助け合いを、あたりまえに。

私たちはそれを目指します。


キックオフまでの道

The road we've traveled

色々なQ&A

・Q 一人なのですが、ボランテイァのような活動をしたいと考えていますが・・

A 個人様の『連携』という形で、当組織が主催致しますイベント・プロジェクトに可能な範囲で参加いただければありがたいです。

・Q 大学生なのですが、参加可能ですか?

A 大歓迎です。

・Q 今後、対面型のイベントはされるのでしょうか?

A はい。2023年6月より開始しております。

・Q ライフ・トレーシング・マップのアプリケーションを使いたいのですが、どうすれば良いでしょう?

A 現在、連携団体様と協議雄ですのでしばらくお待ちください。

・Q 具体的にはどのような事をされるつもりでしょうか?

A 病気の情報等の発信は約20年、そして約10年前に患者会の立ち上げ、運営をやってきました中で、様々な地域組織・全国規模の組織を内部、外部から見てきました。どこの組織も発足当初と違う方向に進んでいるという疑義に直面し、それの改革へのチャレンジも致しました。その様な経験を元に、真に社会貢献が可能な組織の必要性を強く感じ、アクションを起こしたわけですから、まずは『連携』『何かをしよう!』という意識を共有しながら、参加行動型組織として皆様と目標を定めてステップアップしていきたいと考えております。