フェーズ 6 頑張っているのに、なぜ満たされないのか?

第三話  8/25 F6Vol.3/3 「頑張る」を卒業すると、人生は少し楽になる 
 宅録    ♪『風をあつめて」 ハッピーエンド
    ・多発性硬化症/視神経脊髄炎 「ライフトレーシングマップ2」
      29年前 発症時初期症状 手の震えのお話
       ~病気確定前 残酷な意味不明の症状の出現~
    ・Kちゃんの発信
       「頑張る」を卒業すると、人生は少し楽になる


第二話 8/18配信  F6Vol.2/3「頑張らないと認められない」と思い込む社会 
 宅録    ♪『That Lucky Old Sun』 拾得テリー氏訳詞
    ・多発性硬化症 「ライフトレーシングマップ1」
     私の病気告知時のメンタルや身体の症状/逃げられない現実・・
    ・Kちゃんの「語り」

第一話 8/9配信  F6Vol.1/3「頑張ること」が目的になっていませんか?
 宅録    ♪『唇をかみしめて』 吉田拓郎氏の作品
    ・多発性硬化症と「疲れ」についての見解


フェーズ5 「助けて」と言えない社会に、どう向き合うか?
フェーズ 『知り添う対話』は、スキルではなく”社会装置”である
フェーズ3 健康でないと言われた日から始まる
フェーズ2 「人はなぜ親と似た人生を歩んでしまうのか」
フェーズ1 医誠会国際総合病院

大西医師へのインタビュー/大阪コムラード代表 鈴木氏からの質問や想い 

過去の配信

大阪コムラード
い~ち・あざーネットワーク

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い~ち・あざー
ちゃんと生きているのに、なぜか疲れているNew!!

ちゃんと生きているのに、なぜか疲れている~責任世代の「心の疲労」を見過ごさない~ 「別に大きな問題があるわけではない。でも、なんだか疲れている」 朝、起きた瞬間から疲れている。仕事に行けば、それなりに責任を果たす。家に帰 […]

思うがままに・・
「他人と比べて落ち込む」夜の処方箋New!!

~SNSの向こう側ではなく、「昨日の自分」を見るために~ 夜、ベッドに入ってから、何となくスマートフォンを開く。 ほんの少しだけSNSを見るつもりだった。 ところが、友人の旅行写真が目に入る。同年代の誰かが昇進したという […]

い~ち・あざー
なぜ小さなミスをいつまでも・・・New!!

なぜ小さなミスをいつまでも引きずってしまうのか?〜「ネガティビティ・バイアス」の正体と、脳を上手にいなす処方箋〜 職場でのちょっとした言い間違い、メールの送信ミス、友人との会話での些細な言葉の綾……。思い返せば、その日に […]

その他の分類
「見落とし」を生む脳の仕組み

~確証バイアスとカクテルパーティ効果~ 私たちは日々、目の前の出来事を「ありのまま」に見ていると思い込んでいます。 しかし、実際には脳の絶妙なフィルターシステムによって、膨大な情報の大半を「見落とし」ながら生きています。 […]

い~ち・あざー
「モヤモヤする感覚」考

日常生活の中で、明確な怒りや悲しみとまでは言えないけれど、心の中に確かに引っかかる「小さなモヤモヤ」。 言いたいことを飲み込んだ瞬間、SNSを見かけたときの一瞬の違和感、あるいは期待していた返答が得られなかったときの後味 […]

い~ち・あざー
人はどこまで無心で他者と向き・・

人はどこまで無心で他者と向き合えるのか?~人間トラブルを避けて生きることは不可能なのか~ 1. なぜトラブルは避けられないのか? 「人それぞれ『メガネのレンズの色』が違うから」 人間はだれしも、これまでの経験や育った環境 […]

連携・協働

ライフ・トレーシング・マップ®

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関係づくりにも、設計がいる。


私たちは「知り添う対話」を土台に、

人と人が無理なくつながる場をつくります。


生きづらさが広がる時代だからこそ、

ゆるやかな連携と助け合いを、あたりまえに。

私たちはそれを目指します。


キックオフまでの道

The road we've traveled

色々なQ&A

・Q 一人なのですが、ボランテイァのような活動をしたいと考えていますが・・

A 個人様の『連携』という形で、当組織が主催致しますイベント・プロジェクトに可能な範囲で参加いただければありがたいです。

・Q 大学生なのですが、参加可能ですか?

A 大歓迎です。

・Q 今後、対面型のイベントはされるのでしょうか?

A はい。2023年6月より開始しております。

・Q ライフ・トレーシング・マップのアプリケーションを使いたいのですが、どうすれば良いでしょう?

A 現在、連携団体様と協議雄ですのでしばらくお待ちください。

・Q 具体的にはどのような事をされるつもりでしょうか?

A 病気の情報等の発信は約20年、そして約10年前に患者会の立ち上げ、運営をやってきました中で、様々な地域組織・全国規模の組織を内部、外部から見てきました。どこの組織も発足当初と違う方向に進んでいるという疑義に直面し、それの改革へのチャレンジも致しました。その様な経験を元に、真に社会貢献が可能な組織の必要性を強く感じ、アクションを起こしたわけですから、まずは『連携』『何かをしよう!』という意識を共有しながら、参加行動型組織として皆様と目標を定めてステップアップしていきたいと考えております。