あおり運転の無くならない理由 考
あおり運転、貴方は被害に会われていませんか?大丈夫でしょうか?とにかく、毎日のようにその被害は報道もされていますが、何故無くならないのでしょうか?暴走行為(暴走族)が無くならないのと同じ?いや、それとは性質が少し違うとは […]
『飲みアローグ』の勧め
飲み会のようなリラックスした非公式の場でも、ダイアローグディスカッションの手法を取り入れることで、深い対話や有意義な議論が生まれやすくなります。以下に、飲み会のような場で自然にダイアローグディスカッションの要素を取り入れ […]
相手を魅了する会話術 考
ビジネスにおいて、『会話』は極めて重要な役割を果たします。特に、初対面の方との『ネゴシエーション(交渉)』においては、その人の人間性や信頼感をどう感じ取るかは、主に一般的な会話の中から探るしかありません。私の経験では(少 […]
合わない人と付き合う方法(大人バージョン)
長い人生の中では、諸事情があり好きではない人、嫌いな人とも我慢をしながらでも付き合わないといけないケースがたくさんあります。あなたはそんな時、どうされていますか?完全拒否できない場合が多い世の中、私の経験を書いてみみます […]
会話の秘訣【心がけている事】
皆さんは会話をする時、心がけている事って、ありますか?案外、そういう部分は自然な流れで、場の空気感にまかせでしまっている感じはしませんか?ところが、簡単な事ですが、ある項目を意識しながら会話に入ると、思いがけないスムーデ […]
だから、誠意を考えたい
『誠意』とは、時々使う割にはその意味が曖昧なものでして、個人レベルでもその意味に多少の差があると思っています。人によっては「それは誠意とは言わない!」になったり、あからさまなセールストーク、リップサービス的な誠意もあるで […]
吊り橋効果の応用 考
吊り橋効果ってご存知でしょうか?ある実験によってその効果が確認されています。 【吊り橋実験】同じ川にかかる木製の橋と吊り橋の上で18歳~35歳の男性被験者に対して、男性と女性のインタビュアーが質問を投げかけます。そして、 […]
ホーソン効果をスキルアップに使うべき!
ホーソン効果(Hawthorne Effect)は、自分が観察されていることに気づいたとき、その影響で行動が変化する現象を指します。内容的に詳しく説明をすると。大変長くなりますので、結論としての単純な、、私なりの見解を書 […]
社会のサイクルは返報性が基本ですが・・
社会における返報性(へんぽうせい)とは、人々が他者から受けた行為に対して、何らかの形でその行為に応じることを指します。つまり、他者から親切や支援を受けた場合には、その恩に報いようとする心理的な傾向や行動を意味します。この […]
大阪IBD様 ホームページリニューアル
先日、潰瘍性大腸炎/クローン病の患者団体の『大阪IBD』様のホームページがリニューアルされました。大変、機能的であり、且つ、デザイン的なものにっています。一度ご訪問ください。 一部 スクリーンショットです。 コロナ禍でし […]
『ハートレス・ケア』新刊のご案内
連携企業様の新刊書です。就職活動が難航し、やむなく有料老人ホームで介護士として働くことになった大石正人。介護の仕事に意義を見出せず退職を考えるも、今後の転職活動に支障が出ることを恐れ、せめて半年、その間だけの辛抱だと自分 […]
あなたは大丈夫?聴覚情報処理障害
聴覚情報処理障害(APD)とは、声は聞こえるものの言葉として理解できない症状を指します。学生時代に自覚することが比較的少なく、社会人になってから仕事上のトラブルが生じて聞こえにくさを意識するケースが多いです。半世紀にわた […]
プロセス・ロスってよくある事
集団での決定は優れたものになるのでしょうか?勿論、独裁よりもグループで話し合いを行う民主的な決定が良いと考えられています。しかし、本当にそうなのでしょうか?そこにはある事に注意をしないと、いい結果には結び付かない、陥りや […]
スタンフォード監獄実験 考
スタンフォード監獄実験は、1971年にアメリカの心理学者フィリップ・ジンバルドー(Philip Zimbardo)によってスタンフォード大学で行われた有名な心理学実験です。この実験は、人間が特定の役割を与えられたときにど […]
オートファジーという凄い仕組み
『オートファジーで細胞から若返る』大阪大学教授・生命科学者である吉森 保氏のご著書のキャッチコピーです。オートファジー(Autophagy)は、細胞内の不要なタンパク質や損傷した細胞小器官を分解し、リサイクルする過程のこ […]
グリーフケア 講演会
opsol株式会社(所在地:三重県伊勢市/代表取締役社長:鈴木征浩)は、グリーフケア(悲嘆のケア)の第一人者である髙木慶子(たかきよしこ)先生を講師に迎え、『大切な人の大きな変化を前に「今」私たちが出来ること』をテーマに […]
敵意帰属バイアスの危険な件
もう、ドラレコ装着車が普通になっているにもかかわらず、我を忘れたような『煽り運転』が毎日のように報道されています。実際に、私が運転中に、減ったとはいえ、時々、今だ見受けられます。このほとんどが『敵意帰属バイアス』が原因と […]

















