色々とAIの力を借りてみたり、参考文献を読んでみたりするのでが、何となくわかったような分からないような、ぼや~んとした状態であります。私達の体の根本的な世界の出来事にもかかわらず実感も当然ながら無し。腑に落ちるどころかますます分からないようになっております。「そういうものである」と、理解するべきなのでしょうが、例えば、オートファゴソーム(回収袋)は消えるというが、そもそも何で現れるのか?何でこんなサイクルが自然にできているのか?細胞が繰り返しこのような事をやっている状況を見ていないのだから実感がわかないのは当然でありますが、37兆個もあるのだから、ましてやそれが日々入れ替わっているとか言われても、私の体で「あっ今、入れ変わった!」と、気づかないし、見てわかる部位もなし、、。

AIに分かりやすく図解せよ!とか言っても、こんな感じだし。しかしながら、上の回答は何となく良くできているのでは?すばらしい!頑張ってくれた。で、この3つを合わせて考えると勘違いかもしれないが、「あっ そういう事なんだ」と、わかる気がしてきた。が、何と言っても、どこに行っても見ることができないという、この不条理さ笑。わかった!と言い聞かせても、納得とは別問題。分かっているんだ!と思い込むことが分かったことか?ふむふむ、ここまできたら訳が分からなくなってきた。書いてる内容も意味不明ですが、どうも理論としてはこの図で正解っぽいので、そうなんでしょう。結局のところ、潜在的に腑に落ちなくても、こういうもんであると腑に落とす事が大事でありまして、そうそう「腑に落とす」ここが肝という結論じみたものが出てしまいました。まっ、私の思考回路の整理ができないという事で終わります。つまり、オートファジーとはこのようなものであります。 
もう一度 吉森 保先生のご著書を読んでみます。

という、本日は息抜きの、なんかよくわからない投稿でした。
しかし、見れば見るほど3番目の図は良くできている。明日はこの図を元に展開を考えます。オートファゴソームって何か素晴らしい!

おわり。